WANOTEC JAPAN

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沿革

1961

  • 有限会社加瀬製作所を設立

1967

  • 電球用口金の出荷を開始

1973

  • 水晶振動子用ケースの出荷を開始

1985

  • 株式会社加瀬製作所へ組織変更

1989

  • 台湾楷信精密股份有限公司を設立
  • 「熱処理技術」を確立

1991

  • 自動車用部品の出荷を開始

1992

  • 第三工場増設 世界に進出する準備をスタート

1993

  • 株式会社ワノテックジャパンに社名変更

1996

  • 中国華努迫克(蘇州)電子有限公司を設立

1998

  • 「多種メッキ技術」を確立

2002

  • プレス部品製造用の独自管理システム完成「WJQMS*」として運用開始
    • *WJQMS:
    • Wanotec Japan Quality Management System

2003

  • QS9000認証取得

2007

  • ISO/TS16949認証取得
  • 第四工場を増設
  • 製造プロセスごとの設備を独自開発する「生産革新計画」を開始
  • 「顧客支援共同開発体制」を確立

2008

  • グローバルに自動車用部品の出荷を開始
  • 中国華努迫克(蘇州)電子有限公司の新工場を増設

2010

  • 「プレス部品全数品質保証システム」を確立

2011

  • ISO14001認証取得

2015

  • 「生産革新計画」が完成

2016

  • 各種用途の製造工程に対応可能な「WJ生産革新工法」が完成

2017

  • 第五工場を増設
  • 「WJ生産革新工法」による一貫生産モデル工場が稼働開始

2018

  • IATF16949認証取得(10月)

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